Archive for 2013年6月28日

Macの表示オプション(Mac OSX)

Macの機能『表示オプション』。
これを使用する事によって、アイコンの表示を変更する事が出来ます。

 

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先ずは、『表示』→『表示オプションを表示(command+J)』を選択します。

 

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『表示オプション』の画面が表示されます。
常時表示させておきたい表示方法を『常にアイコン表示で開く』、『常にリスト表示で開く』、『常にカラム表示で開く』、『常にCover Flow表示で開く』のどれかをチェックして選びます。
また、『アイコンサイズ』のスライダーを左に移動させるとアイコンが小さくなり、右に移動させると大きくなります。

 

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次に、『グリッドの間隔』のスライダーを左に移動させるとアイコンとの間隔が狭くなり、右に移動させると広くなります。

 

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フォルダ名やファイル名のテキストサイズも変更できます。
また、テキストをアイコンの下に表示するか、右に表示するかも選択できます。

 

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『項目の情報を表示』をチェックすれば、フォルダ名やファイル名の下に情報が表示されます。
『アイコンプレビューを表示』をチェックすれば、ファイルやフォルダのプレビューが表示されます。

 

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『背景』はデフォルトでは白ですが、他のカラーに変更できます。
『カラー』をチェックして右の■をクリックし出てくる画面で、任意の色を選択します。

 

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更に、『ピクチャ』をチェックして右の■をクリックし出てくる画面で、任意の画像を選択します。
設定を元に戻したい場合は、『デフォルトに戻す』をクリックします。


壁紙を自動的に変更する(Mac OSX)

Macの壁紙を自動的に変更する方法。
以前こちらでMacの壁紙を変更する方法を紹介しましたが、今回は自動的に変える方法です。
壁紙は何時も見るのなので飽きてしまいますし、一々手動で変更するのも面倒です。
そこで、今回は自動的に壁紙を変える方法を紹介します。

 

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システム環境設定のアイコンから立ち上げるか、アップルメニューの『システム環境設定』を選択します。

 

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表示画面にある『デスクトップとスクリーンセーバ』をクリックします。

 

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下部にある『ピクチャを変更』をチェックし、プルダウンメニューを開いて設定したい項目を選びます。
これで、設定した項目で壁紙が変更されます。
ランダムに表示したい場合は、『ランダムな順序』をチェックします。
選択した壁紙フォルダ内の画像がランダムに表示されます。


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